< ホ ー ム >

                                 
はじめに  ----------------------------------------------------- 1
全国空襲被害者連絡協議会(全国空襲連)の紹介 ------- 2
 Q&A  
  Q1 何故、今、空襲被害者等援護法の制定を求めているのですか。 4
  Q2 空襲被害者は、どのような被害を受けたのですか。---------- 6
  Q3 日本では、過去の戦争被害について、
           どのようになされていますか。 
8
  Q4 沖縄県民は「沖縄戦」でどのような被害を受けたのですか。  11
  Q5 受忍論はどのようにして生まれたものですか。 12
  Q6 欧州の諸国では、民間人への戦争犠牲への援護補償は
            どのようになっているのですか。
15
  Q7 日本の戦争犠牲者補償制度の問題点は、どこにあるのですか。 16
  Q8 空襲被害者の援護に何が求められているのですか。 18
Q9 沖縄戦の一般住民被害者は、援護法により補償されていますか 20
Q10 空襲被害者等の要求する立法の内容は、どのようなものですか。   22
  表 <昭和28年度以降の恩給受給人員及び金額の推移> ----------- 24
被害者の声
藤原まり子さん   大阪   「足を返して欲しい」  ----------------- 25
杉山千佐子さん  名古屋  「爆弾と政治に二度傷つけられて」 ------- 26
内間 喜孝さん   沖縄   「母を犬死させぬと国を提訴」 ----------- 27
(画:清見加奈子)
改定版前の被害者の声  (この本には掲載されていません)
豊村美恵子さん 「重度障害の十字架を生涯背負う」--------------- a
戸田 成正さん 「思い出される母の焼死、自責の念」------------- b
山本 麗子さん 「両親を失い、浮浪児生活
            私の学校生活は小学校3年で断たれた」--------
c
全国空襲連の会員になってください。
                                                                  3

 
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 ↓ 次に、改定前の3名の被害者の声を掲げます。

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